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41幕

「贈言葉」



初っ端10分、寝過ごしました(>_<)
ア、アラームに気付かなかった…!(涙)
てか放送前に目が覚めなかったのも、珍しい。
二度寝して見逃すことのが多い。←

今日はことはがメイン!
健気で一生懸命で可愛すぎる…!
男共の無神経な言葉にイラッとしたよ(笑)
特に源太ぁー!
バカバカ!

最後のシーン。
皆、丈瑠の様子に気付いてたことにホッとした(^^;)
気付いてたけど、様子見してただけやったんか。
…分かりにくっ!←



次回は「二百年野望」
アクマロの企みが明らかに…?

追記。091213
続きをガチでギリギリup…(苦笑)
********



広間で話し合うことは以外の四人。
流は先刻のドウコクの出現を見て、「ドウコクに封印の文字が必要だという意味が分かった…」と。
千明も「俺さ、正直…丈瑠が封印の文字使えなくても、アヤカシみたいに倒せるんじゃないかな~って思ってた」
「実は私も…。慢心だった」とは流。
殿の強さには一目置いていたけど、ドウコクがあんなに強い存在だと言う事を知らなかったからね。
でも先代が自分達の親なら、その最後の戦いの時のこととか伝承されなかったんだろうか?とも思うんだけどね。
千明父や茉子母はともかく、流父はしてくれそうですよね…。

茉子ちゃんは敵側にも鋭い洞察力を働かせてますね。
流石です、姐さん。

唐突にことはがいないことに気付く、千明(笑)
流は「さっき出ていった」といい、茉子は奥座敷に目をやってます。
ということは、ことはは殿の所に?
…何故?←


ドウコクとの戦い後、まだ目覚めてない(と思われる)殿。
静かに殿を見つめる爺と心配そうなことは。
そして最近の殿様の様子を思い浮かべ、
「やっぱり…なんか違う。茉子ちゃん、なんか気付いてはるみたいなんに…。なんでうちに言うてくれへんのやろ」と悩んでいる様子。
爺はことはが気に病んでると思ったのか、
「殿は大丈夫だ、戻って休め。休息も侍の務めだぞ?」
と声を掛けてあげます。
爺ちゃん優しい!
そして、お姉ちゃんからの手紙をことはに。
手紙を受け取った時のことはの笑顔がべらぼぅに可愛かったぁ!!←


庭に出て、手紙を読むことは。
妹を思いやる優しい姉の手紙です。
(姉上の京都弁に若干の違和感があったんは気のせいですか?イントネーションが…なんか、変!)
昔姉から言われた言葉(6幕)を思い出して、しんみりしてることは。
そこにやってくる四人。
「一人で何してんだよ、どうかしたのか?」
お兄ちゃんぶる千明!(笑)
「ううん、お姉ちゃんから来た手紙読んでただけ」とことは。
そこで何かに気付いた源太。
「そういや結構歳の離れた姉ちゃんが居るって…、あれ?なんでことはちゃんがシンケンジャー?」
「ホンマはお姉ちゃんがなるはずやってんけど、身体が弱いから…。うちは、お姉ちゃんの代わりっ!」
『代わり』って響きが切ない。
「そっかぁ。じゃ、もしかしたらシンケンイエローは年上のお姉様だったかも知れないって事か!」と嬉し気にのたまう源太に若干イラッとしてしまいました。←
嗚呼、ことはちゃんが動揺してるっ!
千明に何やってんだと、ことは見ろ!とジェスチャーされてる源太だけど、ことはに全然気付いてねぇな…。
「断然ことはちゃん良かった派」だなんて誰も聞いてねぇ!(爆笑)
てか白状されんでも今までの挙動で何となく分かってたってばよ…。
千明も茉子ちゃんも呆れちゃってるよ。
茉子ちゃんは源太を冷ややかな目で見つつ、ことはに優しく「良かった、何でもなくて」と。
流は「いや、ドウコクにショックを受けてるんじゃないかってな」と。
見事にお兄ちゃんとお姉ちゃん化。
流と茉子に心配されて、「大丈夫!」と気丈に笑顔を見せることはが可愛いよ。
そして景気付けに寿司を奢る源太。←
結構頻繁に奢ってますが、店は繁盛してんですかね?(笑)
謎ですね。


屋台の軒に載った記事のコピー貼付けてる!(笑)
ことはマイナス思考の迷路に迷い込んでますね。
『自分が一番年下だから心配かけてる』
『お姉ちゃんがなってたら、自分よりも皆の役に立ってるんやないか』
『茉子ちゃんも相談してくれるんやないか』
『うちやから心配させへんように…』って、折神をにぎりしめてとこが切ない。
てか、何で誰も気付かへんねやー!!
(まぁお約束なんですけど)


アヤカシに何やら指令を出す、アクマロ。
「お前さん、いったい何企んでるんだい」
「地獄というものが本当にあるのか。あるのであれば、どれほどの絶望や嘆きなのか…それを味わいたいのでござります」
「なんだって…」と言ったあと、「コイツは頭がオカシイよ」っていう呟きが可笑しかった。
「ドウコク。お前さん…このまま終わりじゃないよね」とやや必死な感じにドウコクに言ってるのがいいな。
外道衆も、仲間意識に似たようなものは存在してるんだね。
(てか17幕と18幕のアヤカシがそうだったね)


密やかにアヤカシに襲われる人々。
屋台では源太が寿司を食べる手が止まってることはに気付く。
「もしかして、俺の寿司まずかった?」って、そっちを気にするのかよ!と正直…。
ここはさっきの非礼を詫びるのかと思ったので(苦笑)
話の都合上仕方ないとはいえ、なんか源太が空気読めない子でちょっと残念でした。←
ことはが「そんなことない」って寿司を食べようとすると、突然やって来た人達に皆の席が奪われた!
そして裏に回っておひつのご飯まで食べだす姿にびっくり。
そしておひつの小ささにもびっくり(笑)

「どういうこと?」と状況が飲み込めない五人。
そこに暴れるアヤカシがいて、合点。
「何をしたの!」と言われて、
「アクマロ様の命令でこの世に餓鬼地獄を創るのさ」と説明し始めたんにちょっとウケてしまいました。
親切だなぁ。←
そして変身してナナシと応戦。
ナナシ相手にやや劣勢になってたことはを千明がフォロー!
でもことはは「皆に甘えんように!」と間違った解釈をして、「無茶しないで」という声も聞かず一人アヤカシに斬りかかります。
アヤカシに敵わず、変身が解けることは。
それに気付いた流と茉子がことはを守るために駆け付けるもアヤカシが吐き出した砂を浴びて餓鬼地獄の術に…。

茉子は「水ー!喉渇いたぁー!!」
流は「何か食べ物ぉー!フライドポテト食べてぇぞー!!」

なんで「フライドポテト」?(笑)
かなりウケた。
茉子ちゃんかなり迫真!
怖いよ~(><)

そして、千明と源太がアヤカシに一撃!
さっそくことはのとこに行こうとして、アヤカシの砂を浴びてしもた。
てかこの二人、無防備すぎて笑えるんですけど。←

千明「喉が渇く…」
源太「腹減った!」ってダイゴヨウに食らいついてますが。
そいつは食えやせんぜ、親分(笑)

皆がやられていくのを見て、悲しそうに名前を呼ぶことはがギザカワイソス。
アヤカシはたったの一撃で、泣きながら退散…


アヤカシに失敗しました~という報告されても特に気にする様子もなく。
寧ろ上々と思ってる様ですな、アクマロ。
「人間共は死ぬほどの飢えを味おぅております。その苦しみ、しっかりと土地に刻まれましょう」
特定の土地に『人々の苦しみ』を刻むことが目的なのですね。
「ついでにもうひとつ、餓鬼地獄を作ってもらいましょか」
シタリさんは物陰からアクマロを観察。
まだ目的が何かは見当が付かないようですね。


志葉家の台所。
爺の命にて縛られる侍四名(笑)
流の「グレープフルーチュ食べたい!」に噴いた。
何なの、なんでそんなピンポイントに飢えるの?(笑)

台所の入口のことはに気付いた爺。
何やらことはの異変を察知?

縁側で笛を吹いていることは。
笛の音で目覚めた殿。
個人的に寝間着がスエットだったことが残念だった。←
浴衣希望だったもので…(笑)

口元の怪我が痛み吹くのを止めたことはは、手紙を取り出して姉の言葉と今日のことを振り返ります。
そこにことはを案じて「気に病むことはない。逆の立場であれば、お前も誰かを庇ったであろう。今は傷を治し、対策を練るのだ」と、声をかける爺。

ことはは6幕以降もずっと「お姉ちゃんの代わり」という意識が抜けてなかったんだなあ。
そして「殿様や皆が優しくしてくれるんに甘えてた」とはことはの談。
自分に心配かけない様に何も言わずにいてくれた事に対して、今日それに気付けて良かったと笑うことはが何とも言えん。
でも何かちょっと解釈が間違ってる気もしますが、それを立ち聞きしてた殿は何を思って聞いていたんだろう。

自室に戻った殿。
「中途半端な覚悟ほど、みっともないものはないな…」と自分を皮肉ってますね。
覚悟を決めていたと思っていたけど、ほんの少しの事で揺らいでいては家臣に示しがつかないとか思ってる?
うーん、描写が少なすぎて心理が分かりにくい。


またも同じ場所に現れた外道衆。
殿は手負いだとしても、背に腹はかえられず御出陣。

少し遅れて出陣しようとすることはに、爺が声をかけます。
「よいか、いつまでも姉上の代わりだとは思うな」と。
また「姉上は一言も、自分の代わりなどと言ってはおらんぞ。お前がそう思うから、そう読めるだけだ。どの言葉も代わりではない、お前自身を思ってのことだ。」とも。
流石、爺とも言える温かみあるお言葉でござります。
そして爺の言葉で自身を見つめ直したことはも、いざ出陣。


アヤカシと戦う殿。
怪我が治りきっていない状態で不利な故に、劣勢。
加勢にきたことはも殿に比べればまだまだ未熟には変わりなし。
アヤカシの攻撃に劣性を強いられますが、殿からインロウマルを受け取って形勢逆転!
爆発の中、スーパーになる演出が格好良いです♪
真猿まわしを繰り出したあと、バズーカで一の目撃破!!
てか、殿以外でもバズーカ使えるんですね!
びっくりしますた。←


アヤカシが倒れ、元に戻る人々。
そして折神に乗って駆け付ける、茉子・流・千明・源太。
全合体でアヤカシに対抗!!
あのデカイ図体でぐるぐる回ったり、飛び上がったりでかなりウケた。
あんな台付きで飛んできたら、かなりの衝撃がキますよ?(笑)
てかそのまま体当たりでも倒せそう…

二の目撃破したあと、源太による「ことはちゃんに捧げる、勝利の一本締めだ!」ってのに笑った。
なんじゃそら。


「もうお姉ちゃんね代わりって言わない」と決意を固めることは。
そう思うことが、甘えであると気付けて良かったね。

道すがら、突然振り返り「源太、雑誌に掲載されたらしいな。食わせろ」と言う殿。
それに対して千明と流は、
「なんだよ、最近機嫌悪かった癖に」
「実は私も気になってはいたのですが…」
と、実は殿の様子がオカシイことに気付いてたことを吐露。
ここで源太は何も言ってないけど、様子から察するに一応気付いてたっぽく感じました。
良かった、メンズにも洞察力備わってて(笑)
正直、気付いてないと思ってました。←

てか「様子がオカシイ」ことの言い訳が、「腹を壊してた」ってのがまた…(笑)
若干苦しく感じたけど、皆信じてるの?
いや、茉子ちゃんはまだ納得いってない気もするからまた何か話があるのかも?
だって言い訳聞いたときしばし固まってたもんな、茉子ちゃん。



次回は「二百年野望」
アクマロの本当の狙いが明らかに。
「地獄をこの世に…」と言う、声はアクマロなのかな?
ネタバレを読んでなんとなく流れが分かるぶん、書けることを書くのが難しいな。
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オレンジな彼を筆頭に、8人が大好き♪

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