無題
いつもネタバレ含む記事を書くときって、どこに書くか悩むんですよね~
よく一個前の記事が特撮関係やったらそこに追記しちゃうんですけども、今日はジャニネタ上げすぎてそれが出来ない・・・(笑)
何かネタあれば書くんだけど、ないときがねー
こうどうでもいいものを書く羽目に。
ということで、追記にバレ的なものを投下しときました。
真偽は判りませぬが詳細が過ぎるので、お気を付けくだされ。
最近、殿ブロの更新がないですね~
忙しいの??
でもばちさんは22時前には帰宅してるのにぃ~
別の仕事してんのかなぁ?
一番露出多いですからね。
よく一個前の記事が特撮関係やったらそこに追記しちゃうんですけども、今日はジャニネタ上げすぎてそれが出来ない・・・(笑)
何かネタあれば書くんだけど、ないときがねー
こうどうでもいいものを書く羽目に。
ということで、追記にバレ的なものを投下しときました。
真偽は判りませぬが詳細が過ぎるので、お気を付けくだされ。
最近、殿ブロの更新がないですね~
忙しいの??
でもばちさんは22時前には帰宅してるのにぃ~
別の仕事してんのかなぁ?
一番露出多いですからね。
バレスレで拾いました。
マジバレかどうかは判りませんが、
それっぽい40幕以降の内容が詳細に書かれてるので危険です。
自己責任で反転してくだされ~
怒涛の展開ですよ。
<バレ注意>
40幕
十臓の言葉に悩む丈瑠はグルメ雑誌に取り上げられたと有頂天の源太にも無関心。
いっぽうドウコクは太夫を取り戻す決意をし、シタリはアクマロから太夫の三味線を取り戻そうとするが、アクマロはシタリに刃向かい、自らの計画のため三味線を使おうとする。
駆け付けたシンケンジャーだったが、そこにアクマロの所業に怒り心頭のドウコクが現れる。
アクマロは逃げるが、ドウコクの前に立ちはだかった丈瑠が大怪我をしてしまう。
41幕
怪我で寝込む丈瑠、ドウコクの強さに落ち込む5人。
そんな時、ことはに姉・みつばから手紙が届く。
妹を気遣う手紙だったが、みつばがシンケンイエローになっていたら、もっと役に立ち、みんなに迷惑をかけず、丈瑠の悩みに気づいている茉子も相談しているのでは…とおちこむことは。
ドウコクが酷い水切れで川の底に沈んだままなのをいいことに、アクマロはスナススリを使い、自らの計画を進めていく。
現場に急行する丈瑠を除く5人だったが、姉のようにと無茶をすることはを庇い、4人は人間を飢えさせて餓鬼のようにするスナススリの技にかかってしまう。
屋敷で彦馬と話すことはの言葉を盗み聞き、自らの覚悟の足りなさを自覚し、決意を新たにする丈瑠。
そしてことはも、彦馬の言葉により、悩みを吹き飛ばしていた。
悩みから復活した2人はスナススリを撃破、いつもの2人に戻るのだった。
42幕
シンケンジャー達はこれまでのアクマロのやってきた作戦が、日本を真っ二つにする直線上の場所で行われていることに気づく。
同じくそれに気づいたシタリは、この世を地獄に変える“裏見がんどう返し”の術をしようとしているんだろうとアクマロに詰め寄る。
だが術の最後には、人間でも外道衆でもないものが使わなければ術は完成しない。アクマロはこの計画のために、200年前から十臓をその最後の役割を果たさせるために仕掛けていたのだった。
直線上の中心となるでツボトグロを暴れさせるアクマロ。アクマロは地獄を見てみたいというその欲望だけで、直線上で人々の嘆き苦しみによる楔を打ち込み続けてきたのだ。
ツボトグロを倒すシンケンジャーだが、ついに最後の楔は打ち込まれ、あとは十臓が裏正でその中心となる地を切り裂くだけ。
アクマロの命令を聞こうとしない十臓。
シンケンジャー達も見守る前でアクマロは言う。
裏正は、十臓の家族から作ったものだと打ち明ける。
そして術を完成させることで、家族の魂は昇天すると。
だが直線から吹き出す激しい瘴気で十臓もシンケンジャーも吹き飛ばされてしまう。
43幕
吹き飛ばされた源太の近くには、気絶する十臓がいた。
十臓を殺せばアクマロの計画は無に帰す…だが、十臓にも家族がいた、そして“裏見がんどう返し”でその家族の魂を救える…十臓を切れず、源太は立ち去った。
屋敷で傷の手当てを受けるシンケンジャー達の前で、十臓を切れなかったと告白する源太。
やっぱり自分は侍になりきれない、と責任を感じた源太はひとりで十臓の元へと向かう。
十臓の前に対峙する源太だが、十臓に土下座をし、家族の魂の開放を諦めてくれと頼むのだった。
乱入した流ノ介と千明を前に、立ち去り、裏正を持つアクマロの所へと向かう十臓。
アクマロから裏正を奪おうとする丈瑠達だったが、現れた十蔵の手に裏正は戻った。
歓喜するアクマロだが、十臓の裏正はアクマロへと振り下ろされた。
裏正が自分の家族だと、前から知っていたと言う十臓。
二の目で巨大化したアクマロを倒すシンケンジャーであった。
<ここまで>
マジバレかどうかは判りませんが、
それっぽい40幕以降の内容が詳細に書かれてるので危険です。
自己責任で反転してくだされ~
怒涛の展開ですよ。
<バレ注意>
40幕
十臓の言葉に悩む丈瑠はグルメ雑誌に取り上げられたと有頂天の源太にも無関心。
いっぽうドウコクは太夫を取り戻す決意をし、シタリはアクマロから太夫の三味線を取り戻そうとするが、アクマロはシタリに刃向かい、自らの計画のため三味線を使おうとする。
駆け付けたシンケンジャーだったが、そこにアクマロの所業に怒り心頭のドウコクが現れる。
アクマロは逃げるが、ドウコクの前に立ちはだかった丈瑠が大怪我をしてしまう。
41幕
怪我で寝込む丈瑠、ドウコクの強さに落ち込む5人。
そんな時、ことはに姉・みつばから手紙が届く。
妹を気遣う手紙だったが、みつばがシンケンイエローになっていたら、もっと役に立ち、みんなに迷惑をかけず、丈瑠の悩みに気づいている茉子も相談しているのでは…とおちこむことは。
ドウコクが酷い水切れで川の底に沈んだままなのをいいことに、アクマロはスナススリを使い、自らの計画を進めていく。
現場に急行する丈瑠を除く5人だったが、姉のようにと無茶をすることはを庇い、4人は人間を飢えさせて餓鬼のようにするスナススリの技にかかってしまう。
屋敷で彦馬と話すことはの言葉を盗み聞き、自らの覚悟の足りなさを自覚し、決意を新たにする丈瑠。
そしてことはも、彦馬の言葉により、悩みを吹き飛ばしていた。
悩みから復活した2人はスナススリを撃破、いつもの2人に戻るのだった。
42幕
シンケンジャー達はこれまでのアクマロのやってきた作戦が、日本を真っ二つにする直線上の場所で行われていることに気づく。
同じくそれに気づいたシタリは、この世を地獄に変える“裏見がんどう返し”の術をしようとしているんだろうとアクマロに詰め寄る。
だが術の最後には、人間でも外道衆でもないものが使わなければ術は完成しない。アクマロはこの計画のために、200年前から十臓をその最後の役割を果たさせるために仕掛けていたのだった。
直線上の中心となるでツボトグロを暴れさせるアクマロ。アクマロは地獄を見てみたいというその欲望だけで、直線上で人々の嘆き苦しみによる楔を打ち込み続けてきたのだ。
ツボトグロを倒すシンケンジャーだが、ついに最後の楔は打ち込まれ、あとは十臓が裏正でその中心となる地を切り裂くだけ。
アクマロの命令を聞こうとしない十臓。
シンケンジャー達も見守る前でアクマロは言う。
裏正は、十臓の家族から作ったものだと打ち明ける。
そして術を完成させることで、家族の魂は昇天すると。
だが直線から吹き出す激しい瘴気で十臓もシンケンジャーも吹き飛ばされてしまう。
43幕
吹き飛ばされた源太の近くには、気絶する十臓がいた。
十臓を殺せばアクマロの計画は無に帰す…だが、十臓にも家族がいた、そして“裏見がんどう返し”でその家族の魂を救える…十臓を切れず、源太は立ち去った。
屋敷で傷の手当てを受けるシンケンジャー達の前で、十臓を切れなかったと告白する源太。
やっぱり自分は侍になりきれない、と責任を感じた源太はひとりで十臓の元へと向かう。
十臓の前に対峙する源太だが、十臓に土下座をし、家族の魂の開放を諦めてくれと頼むのだった。
乱入した流ノ介と千明を前に、立ち去り、裏正を持つアクマロの所へと向かう十臓。
アクマロから裏正を奪おうとする丈瑠達だったが、現れた十蔵の手に裏正は戻った。
歓喜するアクマロだが、十臓の裏正はアクマロへと振り下ろされた。
裏正が自分の家族だと、前から知っていたと言う十臓。
二の目で巨大化したアクマロを倒すシンケンジャーであった。
<ここまで>
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こんばんはぁ
ネタバレがぜんぶ本当なら…脚本…なんていい仕事!!!
鼻血が出そう
鼻血が出そう
- シイナ
- 2009/11/20(Fri)21:01:59
- 編集
Re:こんばんはぁ
だよねっ!
本バレだったら、凄いことになるよね!
やっぱ靖子にゃん素敵すぎる☆
本バレだったら、凄いことになるよね!
やっぱ靖子にゃん素敵すぎる☆
- 2009/11/20 23:46
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好きなもの。 特撮、関ジャニ∞、V6、ポルノグラフィティ etc...
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■ポルノ歴:2004年~
LIVEは07年から参戦中!
■∞er歴:2005年~
オレンジな彼を筆頭に、8人が大好き♪
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素材をお借りしました。
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