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33幕

「猛牛大王」




テロップで唐橋さんの名前を確認して無駄に興奮(笑)
やっと復活♪

ウラマサ造ったんアンタかー!
道理でやらしい構造だ。逆刃とか。
でもそれなら、直せると言った意味が通る。
持ってる笏とそういや形状が似てた。

ヒロが牛にこだわる理由、やっぱりそうか…。
しかも発端はじいちゃんかよ。
子供は小さくても大人の言ったこと覚えてるよ。
しかも意外と忘れない。←
殿の過去と受け継いだ想いとリンクさせてるとことか、流石やすこにゃんだ。



次回はついに茉子ちゃんの過去。
茉子の親登場ですね♪
ずっと気になってた話なので、凄い楽しみ。




続きは、今日か明日にでも。
時間が足りなひ…

追記。10/12 26:00
続き上げました~
やっと書けた…(>_<)

更に追記。文章のオカシイとこ直しました(-_-;)
********



アバン明けは船から。
「適当に遊んでるうちは好きにさせとけ。遊んでるうちはな…」
ドウコクさん、カッコイイ!
何もかも御見通しという訳ですか!?
しかし柱の影に張り付いてたススコダマが少し気になりましたが。
何かあるのかしら…?

ああでも、ススコダマは可愛いっす!
「ベベベベ~ン☆」って転がってくのとか!
ススコダマは太夫の三味線がお気に入りなのだなぁ。

「十臓、死んだか…」
って太夫さん、まだ十臓生きてるよー!!!
ウラマサを海に棄てようとした太夫さんに「これは乱暴な」と声をかけるアクマロ。
太夫はアクマロとは面識がないのね。
持ち主を吟味して武器を与えてるのか…
何やらウラマサは半身と共鳴してる様子?

岩場でウラマサを見つめる十臓の画。
まだ顔は映らない(笑)
しかし、いつの間にやら海から山へ移動してる様子…


山では、皆で手分けして少年と牛折神を捜してる様子。
デカい割に動きが早い牛折神。
殿が「何か手掛かりがあれば」と呟いた時、ことはが何か思い付いた感じ?


牛折神が鉄塔に引っ掛かった…
2~3本あると力が分散されて、薙ぎ倒されないのかな?
引っ掛かった衝撃で、目を覚ました少年。
「じいちゃんの言った通りか…」なんて言って凹んでる場合か!
何か策を練ったらどうなんだ。


「少年に折神を吸い寄せる力がある」と感じたことは。
「折神達を放せば、牛折神のとこに行く」かも知れない。
なんか源太がことはにデレデレに見えた(笑)
じいちゃん曰く、
「普通のモジカラは力を放つが、ヒロのは力を集める方により強い。だから折神達も吸い寄せられてくる」
ことはの提案は正しい。
そして折神達を牛折神捜しに!
「教えもしないのに、なぜ皆同じことを」
と言ってご立腹のじいちゃん。
なんでそんなに頑ななんだろうな。


森に入った太夫さん。
ウラマサがより共鳴する方へ、と進んできたんでしょうね。
ようやく十臓を発見。
「まだバラバラになっていなかったようだな。こんな所で何をしている。」
「俺の代わりにコイツがバラバラになった…。あの時の心地良さ、思い出しては味わっている…ずっと」
うわぁ十臓さん、変態ちっく!!(笑)
「外道に堕ちるほどの欲望…たった一度の闘いで晴れるとは!」
太夫さんってば、自分がドウコクに言われたこと言ってるだけやん!(笑)
あと、十臓さん!いくらウラマサが折れてしまったからって、抜け殻になりすぎ!
目がうつろ過ぎて…(笑)
「そんな筈はあるまい、わちきと同じだ。外道に堕ちるほどの未練。この三味とお前のウラマサ、元に戻せると…アクマロの伝言だ」
十臓さんの表情が一変しました。
やはし十臓さんはアクマロと面識あるんやなぁ。


まだ鉄塔に引っ掛かってる牛折神。
鉄塔がまだ耐えてるとこがビックリだ(笑)
根こそぎ持ってかれそうなんにな。
少年はまだ落ち込んでるのか?

折神が捜索から帰還。
皆はずっとそこに立ってたんですかね?
ちょっと気になりました(笑)
ことはの手の平にいる猿折神が可愛いです。
ことはが自分の折神と触れ合ってる描写って初めてですよね?
あと折神に捜させて、どうやって場所って教えて貰うの?とも思ったけど。
自分の折神の声だけは分かるのかな??
そこら辺が謎ですね(笑)

じいちゃんに呼び止められる一行。
殿に「コイツを牛折神にはめろ。一瞬で砕け散るはずだ」と『砕』のディスクを渡すじいちゃんに、皆ビックリ!
そして「ヒロを牛折神から引き離してくれ」と懇願…。
それにしたって、壊すのはやり過ぎでは?
殿は「流ノ介、先に行ってくれ」と皆を行かせます。
流は殿に危害が及ばない状況なら、率先していくよね。
何しろ殿の御命令ですから(笑)
逆に葛藤の末に行くのが、千明か。

殿は、少年が牛折神にこだわる理由が仏壇の写真と関係あると睨んでた。
意外と洞察力はある…というか、何か似たものを感じたのかも?
写真は少年の両親。
小さい頃に山の事故で他界してるので、境遇は似てますよね。

「封印してるだけじゃ駄目だ。牛折神は父さん達の祖先が創った奇跡の力なんだ」
「使いこなせると信じてる」
少年の父は牛折神を使いこなす為に日々書物を読んで勉強してた。
そんな固い信念を持った父親見て育ってたら、言われずとも遺志を引き継ごうとか思うよね…
子は親の背中を見て育つものだもの。

「あんなに小さかったのに、覚えてるはずはないんだ。それなのに…」
そこで殿の幼少期の記憶《強くなれ。志葉家18代目当主、どんなに重くても背負い続けろ》が挿入されて、
「覚えてますよ、どんなに小さくても。…絶対に忘れない」
この殿の表情がいいなぁ。
境遇が少し似てるぶん、少年と自分を重ねてるんだろうね。
「例え、牛折神から引き離しても受け継いだ想いからは引き剥がせない」
だって、殿自身がそうだもの。
そしてじいちゃんにディスクを返して、牛折神の元へと駆け出す殿。
カッコイイです。

じいちゃんはさ、息子夫婦の死を勝手に牛折神に関連付けて悪く考えすぎだな。
自分が牛折神を諦めるため?
逃げたいがため?
そこで後ろ向きになってちゃ駄目じゃないか。
寧ろ、じいちゃんが率先して遺志を継がせるとかして欲しいよ。


流達が向かう途中、外道衆と鉢合わせ。
生身のアクション久しぶりだー♪
皆すごく上達したよね!
千明の宙返りは流石にスタントやとは思うけどね。
(素人で宙返りの着地後にあんな素早く動けるとは思えないし)
変身も闘いながらで、凄いカッコイイ!!
円陣くんでのも良かったけど、今回のもかなり好きだ。
シンケンの変身シーンは結構凝ってるのが多くて良いですね♪
ただ千明が変身する時、あんな剣振り回したら茉子ちゃんに当たっちまうよー!と思ったのはうちだけやないはず。
あれは危険!(笑)

あっという間にナナシを倒して、殿がアヤカシに迫ろうとした時にまさかの十臓さんが割り込み!
てか、再登場待ってました!(笑)
残念ながら、剣はウラマサじゃないけれども。
皆死んだと思ってたから、ビックリしてる。
「ウラマサが元通りになるまで、勝負はお預けだ」
うわ、十臓さん相変わらず殿に御執心ですね(笑)

十臓と太夫は足止め役。
十臓の中の人の殺陣も相変わらずカッコイイな~v
殺陣好きなので、堪らない。
個人的に代わりの剣の間合いが取れなくて、「ウラマサならば…」と呟いてるとこがツボでした。
あと先に行ったアヤカシを殿が追う為に、十臓の脇をさっと通り抜けてくシーンが好きです。
当たりそうなとこを寸前でかわして、流と千明が二人掛かりで十臓を食い止めてるのも。
うち実力の差が分かる描写とか、意外と好きかも知れない…。


少年は牛折神に「王」のモヂカラを打ち込み続けてます。
しかし、全く反応なしでモヂカラを消費するばかり。

アヤカシが牛折神の中に。
でも、アヤカシがこの中に入った所で何が出来るのかな??←
少年に襲い掛かるアヤカシを寸前で食い止めた所で、牛折神の鎖が外れて暴走開始。

少年がモヂカラを打ち込むために立ち上がった時、じいちゃんが登場。
えと、一体どこから…?(笑)
一目散にディスクの所に行って、ディスクをはめ直してます。
「砕」のディスクかと思いきや、「家紋(王)」のディスク。
回想で少年の父が持ってたディスクですね。

「家紋」のディスクは少年の父が少年のモヂカラに合わせて造ってたディスク。
少年の父が牛折神の研究をしていたのは、じいちゃんが「牛折神を動かせ」と言ったから。
「わしも昔、こいつを操れるんじゃないかと思ってた。だがそのせいでお前にまでと思うと…怖かった」
孫まで命を落としてしまうんじゃないかと思ったんですね。
怖ず怖ずと、じいちゃんの手を握ってしっかり頷くシーン。
良いシーンではあるんやけど、何か言葉があっても良かったんやないかな~と思ってしまったよ。
でも、少年は父とじいちゃんの意志をしっかり受け取ったと思います。

アヤカシから攻撃をインロウマルで防御して、スーパーに。
殿、流石です。
アヤカシも、一ノ目撃破!

「王」のモヂカラを打ち込み続け、牛折神が制御可能に!
同時に祠(?)がいつもの金屏風の部屋になった!
なんか不思議な光景ですね…
「これで牛折神も仲間だよ」って軽いな、オイ!(笑)

牛折神の侍変形。
…立てて、割っただけ?(笑)
すごく簡単な変形…


足止めしてた十臓と太夫は牛折神が侍変形したのを確認した途端、
「これ以上は無駄だな」
「雇われ仕事ならこの程度で…」
と、さっさと退散。
割り切ってますね…(^^;)


猛牛大王は…
なんつうか、微妙ですよね。
動きとか、決め技とか(笑)
足の車輪だったものが頭に着くとか思わなかったよ!
そして頭からのビームに手持ちの鉄砲で砲撃より、肩からの砲撃の方が効果がありそな気がしましたが、気のせいと思っときます。←

何より、金屏風の部屋に他人がいるのが仕方ないとはいえ違和感バリバリでした(笑)





次回、「親心娘心」。
とうとう茉子ちゃんの過去話ですね。
千明父に続き、茉子父もアロハシャツか…(笑)
なんでアロハシャツ??
いや茉子父はハワイ住みの設定らしいから、まだ納得出来る要素はあるけど。←
茉子ちゃんは親元を離れて育った設定らしい(粋侍のインタより)ので、「お前を迎えにきたんだ、茉子」ってのが、今更?と感じましたがどうなんでしょう。
幼少期の回想で、父が母らしき人の車椅子を押してたのが気になります。
屋敷襲撃で、先代が死んで家臣が深手を追った辺りの回想ぽいなーとか思ったりしました。

しかし、肝心の次回がオンタイムで見れるかどうか怪しいのが無念!
ギリギリ…かなぁ。
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LIVEは07年から参戦中!
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オレンジな彼を筆頭に、8人が大好き♪

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