25幕
「夢世界」
がっつりオンタイムで見ました!
起きたのは1分前だけど(笑)
大筋はシリアスな話なんだけどな、随所にギャグ要素が仕込まれてて面白かった。
アヤカシの術、夢の世界なんて特に爆笑!
千明は順応性が高いよね~(笑)
反対に太夫と茉子ちゃんのとこはガッツリシリアスで悲愴…
太夫の過去は悲しすぎます。
今回も続きもの。
次週は流のパワーアップverですね!
予告見た限りでは、着られてる感じに見えた…(笑)
新たな展開がありそうで怖いけど、楽しみです♪
がっつりオンタイムで見ました!
起きたのは1分前だけど(笑)
大筋はシリアスな話なんだけどな、随所にギャグ要素が仕込まれてて面白かった。
アヤカシの術、夢の世界なんて特に爆笑!
千明は順応性が高いよね~(笑)
反対に太夫と茉子ちゃんのとこはガッツリシリアスで悲愴…
太夫の過去は悲しすぎます。
今回も続きもの。
次週は流のパワーアップverですね!
予告見た限りでは、着られてる感じに見えた…(笑)
新たな展開がありそうで怖いけど、楽しみです♪
********
十臓に言われた言葉を反芻しながら、一人稽古…
そこに、千明と流。
「十臓と一人で戦うんじゃないよな?」
「あんな奴の誘いに乗る必要はありません」
と、必死の説得。
茉子とことはは台所で、十臓の過去についてお話中。
私は人斬りに快楽を見出だす心境なんて、理解したくないなぁ。
あ。茉子ちゃんがエプロン装備した途端、びっくりした黒子ちゃんが滑って尻もち。
三者三様で怯えてます…(笑)
久しぶりにきたな、茉子ちゃんの手料理。
炭と化した「卵焼き」(←多分)と具がはみ出したイビツな「おにぎり」と鍋に入った何か(笑)
「後の準備は出来てます」と救急箱と担架を持った黒子ちゃんが待機(笑)
前に殿が食べた時は「一晩中、腹痛で苦しんだ」らしい。
それを受けて殿は「覚悟は出来ている」。←
それにしたって、大袈裟な反応だ…(笑)
「こんなの勢いだ、勢い!ぱっぱと食っちゃえば味なんてわかんねぇ…」
で本人が聞いてた事に気付く男共。
あーあー、やっちゃった☆(^_^;)
自分の料理の腕を自覚しちゃった茉子ちゃんは出した料理を一人で全部食べようと自棄に。
最後に来たことはは不思議な状態にキョトン(笑)
ドウコクは十臓の始末を言い渡した太夫に「剣を抜かずに帰ってきた」のでお仕置き。←
シタリは見兼ねて「十臓の腕なら太夫だって簡単には仕掛けられない」と仲裁。
なのに、「腹が立つなら斬ればいい」なんて…
「身内にある想いは一向に晴れん、泥のように溜まるばかりだ…。斬れ、想いごとすべてバラバラに。それこそ骨まで。わちきが望んでいたのはきっとそれだ…」
ドウコクが三味線に火を放って穴が開いたとこから何やら呻き声が…
ドウコク曰く、「おめぇにそいつは捨てられねぇ」
そこでフラッシュバックする過去。
三味線の呻き声にハッとして、「塞がないと…」と出て行く太夫と新しいアヤカシを送り込む大将。
何を考えているのやら…
本屋で料理本を買う茉子ちゃん。
「やっぱり自分流より、ちゃんと勉強するべきだったか…」
いやまぁ…料理は基本がないといけないが、茉子ちゃんの場合はセンスもない気が…
本屋を出たところで、太夫が三味線の穴を塞ぐべく人を襲ってます。
茉子ちゃんが応戦してる途中でサラリーマンの人が投げられて茉子ちゃんに抱きしめられてるとこ、思わず「役得だなぁ」と思っちゃった(笑)
それにしても、太夫さん強い。
そこにアヤカシ登場。
子守唄歌いながら、「良い夢みろよ」
昔「いいゆめみろよ~」てフレーズの曲があったような…?(うろ覚え)
御大将に「太夫を眠らせろ」と言い付けられたアヤカシ。
何の意図があるのか…。
源太も遅れて応戦に。
……来たはいいけど、速攻アヤカシの術に嵌まって夢の中へ。
呆気なさすぎるよ、源太…(笑)
殿も頭を抱えて、ちーは「はっや!」、流は「迂闊すぎる」とうなだれた。
自分の術に堕ちた人を介して、太夫の所に移動したアヤカシ。
まんまと太夫を術に嵌めました…
茉子ちゃんも巻き添えに。
ドウコクさん「じっくり思い出せ…」って、太夫の過去を知ってるのかな?
志葉家の古い書物は一度出たアヤカシは詳細が記録されているのね。
てかショドウフォンは三者通話も出来るのですか?(謎)
殿とジイの会話を流も聞いてるっぽく見えましたけど。
夢の世界の茉子ちゃんは料理中。
「完璧…これなら大丈夫!」と自信満々☆
しかし4席しかないですけど、皆にふるまうなら足りませんよ?
手前は和食で、奥側はワンプレートで女の子用って感じに作ってますが。
自分以外が食べるなら、手前が殿と流で奥側が千明とことはなのかな?
え、ちーは女の子側?(笑)
そこに黒い霧が立ち込めて、太夫の過去が明らかに。
時を同じくして、殿がモヂカラを駆使してアヤカシの夢の世界に通じる穴を開けて千明と流が乗り込む。
松明を持って、結婚式に乗り込む太夫。
人だった頃は「薄雪」という名。
やはし花魁か何かだったのかしら。
美人で
そして「男に裏切られた」様子…
男の名が「しんさん」で、つい某将軍様が脳裏を過ぎりました(笑)
「ずっと待っていた。…迎えにくるといった、お前のこと。なぜだ。…わちきはまた一人だ」
男は共に倒れた嫁のほうへ手を伸ばし、「最後までわちきではないのかー!」と悲痛な叫びを…。
泣きながら「死んでも結ばせるものか!例え外道に堕ちようとも~!」
「薄雪…許せ。私はお前を……」と言いかけた男の口を塞ぎ「黙れ~!」と叫ぶ太夫に切なくなった。
炎の中、薄雪と男が太夫と三味線に…
もしかして、男を三味線してまだ生かしたままにしているか、魂を封じ込めてるとか?
だから大事にしてるのかな…?
どちらにせよ、あまりいいものではない。
三味線が「薄雪…」と唸ってます。
やはし「夢の世界」どこかズレている。
源太がミシュランの三ツ星に!
夢の中の源太に「お前の寿司は普通だ!」「普通寿司だ!」と力説してる流と憤慨してる源太の掛け合いが面白い(笑)
それ見て呆れてる千明…。
アヤカシを発見して、流と源太を「これ以上いいよ」って同時に殴った!(笑)
二人の存在に気付いたアヤカシの「どうチて!」に「どうチてもこうチてもあるかー!」って言う千明が可愛いかった。
夢の世界はなんでもあり!
大岩に追い掛け回された上に流が潰された…(笑)
2週連続じゃん!
逃げる途中、「なんでもアリって事は、ちょっと待てよ?」と何かに気付いた千明。
くるくる回りながら、アヤカシがしてた様に、「くるっと、チョれ☆」ってポーズ決める姿がかわいー!!!
そんでデカくなって、大岩を流ごと蹴ったー!
…流ってば、こんな役回りばっかり(笑)
でもアヤカシの上に着地したり、流も楽しんでる。
そして千明と流はアヤカシを現実に引き戻して術を破ったものの、倒すには至らなくて苦戦中。
隙間から外を覗くシタリ。
モヂカラ使い過ぎで弱ってる殿を見て、ナナシを送り込むたぁ流石は外道衆。
それでもちゃんと倒す辺りが、殿です。
戦いの途中で丈瑠を「殿様」と言ってた源太がなんか新鮮でした。
…どうしたんだ?
さらに源太共々ヘトヘトになった上に、十臓が登場。
刀を抜いて、…今戦う気なの??
茉子を探してたことははすんでのところで太夫の茉子への攻撃を防ぐけど、傷を追わされることは。
立つのがやっとな状態に十臓の出現で危機一髪な殿と源太。
アヤカシに未だ苦戦中の千明と流。
それぞれがピンチでハラハラです。
チラリと映った太夫と十臓の会話も気になる!
流のパワーアップとかね。
次週の「決戦大一番」が楽しみだ!
十臓に言われた言葉を反芻しながら、一人稽古…
そこに、千明と流。
「十臓と一人で戦うんじゃないよな?」
「あんな奴の誘いに乗る必要はありません」
と、必死の説得。
茉子とことはは台所で、十臓の過去についてお話中。
私は人斬りに快楽を見出だす心境なんて、理解したくないなぁ。
あ。茉子ちゃんがエプロン装備した途端、びっくりした黒子ちゃんが滑って尻もち。
三者三様で怯えてます…(笑)
久しぶりにきたな、茉子ちゃんの手料理。
炭と化した「卵焼き」(←多分)と具がはみ出したイビツな「おにぎり」と鍋に入った何か(笑)
「後の準備は出来てます」と救急箱と担架を持った黒子ちゃんが待機(笑)
前に殿が食べた時は「一晩中、腹痛で苦しんだ」らしい。
それを受けて殿は「覚悟は出来ている」。←
それにしたって、大袈裟な反応だ…(笑)
「こんなの勢いだ、勢い!ぱっぱと食っちゃえば味なんてわかんねぇ…」
で本人が聞いてた事に気付く男共。
あーあー、やっちゃった☆(^_^;)
自分の料理の腕を自覚しちゃった茉子ちゃんは出した料理を一人で全部食べようと自棄に。
最後に来たことはは不思議な状態にキョトン(笑)
ドウコクは十臓の始末を言い渡した太夫に「剣を抜かずに帰ってきた」のでお仕置き。←
シタリは見兼ねて「十臓の腕なら太夫だって簡単には仕掛けられない」と仲裁。
なのに、「腹が立つなら斬ればいい」なんて…
「身内にある想いは一向に晴れん、泥のように溜まるばかりだ…。斬れ、想いごとすべてバラバラに。それこそ骨まで。わちきが望んでいたのはきっとそれだ…」
ドウコクが三味線に火を放って穴が開いたとこから何やら呻き声が…
ドウコク曰く、「おめぇにそいつは捨てられねぇ」
そこでフラッシュバックする過去。
三味線の呻き声にハッとして、「塞がないと…」と出て行く太夫と新しいアヤカシを送り込む大将。
何を考えているのやら…
本屋で料理本を買う茉子ちゃん。
「やっぱり自分流より、ちゃんと勉強するべきだったか…」
いやまぁ…料理は基本がないといけないが、茉子ちゃんの場合はセンスもない気が…
本屋を出たところで、太夫が三味線の穴を塞ぐべく人を襲ってます。
茉子ちゃんが応戦してる途中でサラリーマンの人が投げられて茉子ちゃんに抱きしめられてるとこ、思わず「役得だなぁ」と思っちゃった(笑)
それにしても、太夫さん強い。
そこにアヤカシ登場。
子守唄歌いながら、「良い夢みろよ」
昔「いいゆめみろよ~」てフレーズの曲があったような…?(うろ覚え)
御大将に「太夫を眠らせろ」と言い付けられたアヤカシ。
何の意図があるのか…。
源太も遅れて応戦に。
……来たはいいけど、速攻アヤカシの術に嵌まって夢の中へ。
呆気なさすぎるよ、源太…(笑)
殿も頭を抱えて、ちーは「はっや!」、流は「迂闊すぎる」とうなだれた。
自分の術に堕ちた人を介して、太夫の所に移動したアヤカシ。
まんまと太夫を術に嵌めました…
茉子ちゃんも巻き添えに。
ドウコクさん「じっくり思い出せ…」って、太夫の過去を知ってるのかな?
志葉家の古い書物は一度出たアヤカシは詳細が記録されているのね。
てかショドウフォンは三者通話も出来るのですか?(謎)
殿とジイの会話を流も聞いてるっぽく見えましたけど。
夢の世界の茉子ちゃんは料理中。
「完璧…これなら大丈夫!」と自信満々☆
しかし4席しかないですけど、皆にふるまうなら足りませんよ?
手前は和食で、奥側はワンプレートで女の子用って感じに作ってますが。
自分以外が食べるなら、手前が殿と流で奥側が千明とことはなのかな?
え、ちーは女の子側?(笑)
そこに黒い霧が立ち込めて、太夫の過去が明らかに。
時を同じくして、殿がモヂカラを駆使してアヤカシの夢の世界に通じる穴を開けて千明と流が乗り込む。
松明を持って、結婚式に乗り込む太夫。
人だった頃は「薄雪」という名。
やはし花魁か何かだったのかしら。
美人で
そして「男に裏切られた」様子…
男の名が「しんさん」で、つい某将軍様が脳裏を過ぎりました(笑)
「ずっと待っていた。…迎えにくるといった、お前のこと。なぜだ。…わちきはまた一人だ」
男は共に倒れた嫁のほうへ手を伸ばし、「最後までわちきではないのかー!」と悲痛な叫びを…。
泣きながら「死んでも結ばせるものか!例え外道に堕ちようとも~!」
「薄雪…許せ。私はお前を……」と言いかけた男の口を塞ぎ「黙れ~!」と叫ぶ太夫に切なくなった。
炎の中、薄雪と男が太夫と三味線に…
もしかして、男を三味線してまだ生かしたままにしているか、魂を封じ込めてるとか?
だから大事にしてるのかな…?
どちらにせよ、あまりいいものではない。
三味線が「薄雪…」と唸ってます。
やはし「夢の世界」どこかズレている。
源太がミシュランの三ツ星に!
夢の中の源太に「お前の寿司は普通だ!」「普通寿司だ!」と力説してる流と憤慨してる源太の掛け合いが面白い(笑)
それ見て呆れてる千明…。
アヤカシを発見して、流と源太を「これ以上いいよ」って同時に殴った!(笑)
二人の存在に気付いたアヤカシの「どうチて!」に「どうチてもこうチてもあるかー!」って言う千明が可愛いかった。
夢の世界はなんでもあり!
大岩に追い掛け回された上に流が潰された…(笑)
2週連続じゃん!
逃げる途中、「なんでもアリって事は、ちょっと待てよ?」と何かに気付いた千明。
くるくる回りながら、アヤカシがしてた様に、「くるっと、チョれ☆」ってポーズ決める姿がかわいー!!!
そんでデカくなって、大岩を流ごと蹴ったー!
…流ってば、こんな役回りばっかり(笑)
でもアヤカシの上に着地したり、流も楽しんでる。
そして千明と流はアヤカシを現実に引き戻して術を破ったものの、倒すには至らなくて苦戦中。
隙間から外を覗くシタリ。
モヂカラ使い過ぎで弱ってる殿を見て、ナナシを送り込むたぁ流石は外道衆。
それでもちゃんと倒す辺りが、殿です。
戦いの途中で丈瑠を「殿様」と言ってた源太がなんか新鮮でした。
…どうしたんだ?
さらに源太共々ヘトヘトになった上に、十臓が登場。
刀を抜いて、…今戦う気なの??
茉子を探してたことははすんでのところで太夫の茉子への攻撃を防ぐけど、傷を追わされることは。
立つのがやっとな状態に十臓の出現で危機一髪な殿と源太。
アヤカシに未だ苦戦中の千明と流。
それぞれがピンチでハラハラです。
チラリと映った太夫と十臓の会話も気になる!
流のパワーアップとかね。
次週の「決戦大一番」が楽しみだ!
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