19幕
「侍心手習中」
とっても長かったよ~
1週間が限界かもしらん。
しかし、感想書くのは勢いがないとダメだね。
日付詐称でお届けしております。
(現在、7/2 2:05です)
やっとOPが微妙に変わってましたね!
本当にちょこっとだけ。
本編よりも予告にドッキドキ☆
ことはが魂奪われるだとー!
なんてことだ!!
あんな弱々しく「ごめんな、うち戦われへんくて…」なんてゆわれたらたまらねぇよ!←
てかことはの誕生日の話でもあるみたいですけども!
ようやく千明以外の年齢が分かるのかな?
そんでもって、ひっさびさに十臓さんがご登場です♪
めっちゃ楽しみです!
以下、感想みたいなもの(笑)
とっても長かったよ~
1週間が限界かもしらん。
しかし、感想書くのは勢いがないとダメだね。
日付詐称でお届けしております。
(現在、7/2 2:05です)
やっとOPが微妙に変わってましたね!
本当にちょこっとだけ。
本編よりも予告にドッキドキ☆
ことはが魂奪われるだとー!
なんてことだ!!
あんな弱々しく「ごめんな、うち戦われへんくて…」なんてゆわれたらたまらねぇよ!←
てかことはの誕生日の話でもあるみたいですけども!
ようやく千明以外の年齢が分かるのかな?
そんでもって、ひっさびさに十臓さんがご登場です♪
めっちゃ楽しみです!
以下、感想みたいなもの(笑)
********
海老登場!初お披露目?
ずっと烏賊の隣にいたけど、誰も気付かなかったのカナ?(笑)
折神は文字のプログラム
電子モジカラ…見てる分にはとっても簡単そうに見えたんですけども。
認めてない流曰く、「侍というより、職人だな!」
↑さりげなく源太を否定。
毎度ながら源太の顔芸がすげー(笑)
よく動く顔面だな。
流曰く「侍になってはしゃいでる内は侍じゃない、侍ごっこだ!」とな。
侍の純粋培養(笑)
すごくしっくりくる表現だなーと思いました。
流石、茉子ちゃんだ!
「そういう奴に認められない」のが悔しい源太。
どこが悪いか分からないのか…(笑)
千明は源太の剣の腕は認めてて「自分ももっと頑張らないと…」と思ってたんだね。
殿に向ける敵対心を源太に見せないのは、源太のキャラが親しみやすいからなのかな?
太夫とススコダマのセットの画がなごむ。
ススコダマ好きです。
慟哭が三途の川を出れない理由は「後遺症で水切れが酷い」からなのか!凄く納得!
シタリはとっても上司思い(笑)
黒子源太、さっそく殿にバレとるし。
殿は源太相手だと年相応だね~
ものは試し…って。
存在感たっぷりすぎる黒子(笑)
足痺れさすとかお約束!
めっちゃストーカーだな(笑)
ずっと流の部屋で覗いてます。
流の部屋って、生活感がないよね。
そんでもって一人ずつ部屋が宛がわれてるんですね!
流石は志葉家のお屋敷!広いな。
流の生活。
20:00 モジカラ稽古
22:00 歌舞伎の稽古
24:00 就寝
↓
04:00 起床・ランニング
08:00 書の稽古(or剣の稽古?)
信じられない生活。
4時間しか寝ないの??
「信じらんねえ。一日中ほとんど稽古…しかも時間ピッタリだし。こいつ時計かよ」
全く以て、同意見だ。
悲鳴が聞こえ、黒子源太に呼びかける。
顔丸だしで寝てたのを見るまで、気付かなかったらしい…(笑)
そこら辺が流らしい感じ。
シタリの名乗りが意外にカッコイイ。
「お初だねぇ。アタシはドウコクの知恵袋、骨のシタリだ。悪いがこの山から生きては帰さないよ。」
敵のアヤカシが若干卑猥…
油でヌルヌル。
連れ去ってくるのが若い女の子ばかり。
てかあれって、ローションじゃ…?(笑)
アヤカシの油で武器が持てない二人。
流の「サカナは諦めろ」に笑った!
しかしアヤカシが自分の油で斧をギトギトにして使えなくするなんて、マヌケすぎる。
でも、敵側の一時休止の理由に不自然さがないのが毎度ながら秀逸ですよね!
水切れもそうだけどさ。
「なんで俺だけ助けようとすんだよ。もし他の仲間だったら、さっきみてぇに言うか?言わねぇよな。殿様だったとしても言わねぇよ!…皆侍だから。でも俺の事は侍と思ってねぇ…だから逃がすんだ。俺は確かに侍になりたくてしょうがねぇよ。なれるのが嬉しいし、侍ごっこかもしれねぇ。けど!外道衆が誰かの命奪うんなら、命張って守る!これだけはぜってぇごっこじゃねぇ!!
助けなきゃいけねぇ人がいるのに、侍が自分の命守るかよ!」
カッコ良い台詞だ。
「他はともかく、その一点だけは侍のようだな」
ほんの少しだけ、流が譲歩した!←
時間になっても流が戻らなくて、携帯パカパカしてるとこカッコイイ!
皆何かしらあったと踏んで、殿の指示待ちしてる感じだよねアレは。
「信じるんじゃない、殿は来る。それだけだ。私はただ戦えばいい」
流のその揺るぎなさ、カッコイイよ。
殿がいない時の方が格好良く感じるのが不思議だな。←
崖を登って源太に手を差し出したとこ。
思わず「ファイト、一発!」と呟いたのは私だけじゃないはずだ(笑)
いきなり拓けた場所に出るのもお約束ね。
殿登場!
「信じるんじゃなくって、疑わねぇんだ。これっぽっちも」
殿と家臣の絆を見せ付けられた源太はちょっと悔しそう。
…いや、羨ましそう?
シタリは引き際を心得てる。
「志葉の当主だからと恐れるものでは…」って火と油が相性悪い事にこの時点で気付いてないのが敗因だよね。
敢なく火だるまだよ、バカだねぇ(笑)
ちょっ!ヌルっと合体解除って(笑)
しかし一の目も二の目も、呆気なかったな。
源太のアフレコがまだ手探りな感がする…(笑)
一本締め。
殿がめっちゃ自然に両手を出したのが逆に可笑しかったデス。
青は反抗。
そのあとのことはに萌えた!
あああ、ことはかわゆー!(悶え)
あんなんされたら誰も逆らえないぜ。
ラストの流と源太は低レベルすぎて笑えた。
何故にイス取り?
殿はもう知らないふり。
最後の最後にイスを肩に乗せてマシンガンみたく撃つ流と、それに合わせて撃たれるふりをする源太に爆笑!
アホすぎる!
********
今回一番の萌えは、やっぱOP前の殿の隣にちーが座ったとこだよね!
めっちゃ萌えた!!
同じポーズしたり、ちらっと上目使いに殿見たとことかね!(悦)
殿の隣に座ってめっちゃニコニコしてるしさぁ!
可愛すぎるってばー!(≧∀≦)
今思い出してもニヤけるぜ~♪(変態め)
海老登場!初お披露目?
ずっと烏賊の隣にいたけど、誰も気付かなかったのカナ?(笑)
折神は文字のプログラム
電子モジカラ…見てる分にはとっても簡単そうに見えたんですけども。
認めてない流曰く、「侍というより、職人だな!」
↑さりげなく源太を否定。
毎度ながら源太の顔芸がすげー(笑)
よく動く顔面だな。
流曰く「侍になってはしゃいでる内は侍じゃない、侍ごっこだ!」とな。
侍の純粋培養(笑)
すごくしっくりくる表現だなーと思いました。
流石、茉子ちゃんだ!
「そういう奴に認められない」のが悔しい源太。
どこが悪いか分からないのか…(笑)
千明は源太の剣の腕は認めてて「自分ももっと頑張らないと…」と思ってたんだね。
殿に向ける敵対心を源太に見せないのは、源太のキャラが親しみやすいからなのかな?
太夫とススコダマのセットの画がなごむ。
ススコダマ好きです。
慟哭が三途の川を出れない理由は「後遺症で水切れが酷い」からなのか!凄く納得!
シタリはとっても上司思い(笑)
黒子源太、さっそく殿にバレとるし。
殿は源太相手だと年相応だね~
ものは試し…って。
存在感たっぷりすぎる黒子(笑)
足痺れさすとかお約束!
めっちゃストーカーだな(笑)
ずっと流の部屋で覗いてます。
流の部屋って、生活感がないよね。
そんでもって一人ずつ部屋が宛がわれてるんですね!
流石は志葉家のお屋敷!広いな。
流の生活。
20:00 モジカラ稽古
22:00 歌舞伎の稽古
24:00 就寝
↓
04:00 起床・ランニング
08:00 書の稽古(or剣の稽古?)
信じられない生活。
4時間しか寝ないの??
「信じらんねえ。一日中ほとんど稽古…しかも時間ピッタリだし。こいつ時計かよ」
全く以て、同意見だ。
悲鳴が聞こえ、黒子源太に呼びかける。
顔丸だしで寝てたのを見るまで、気付かなかったらしい…(笑)
そこら辺が流らしい感じ。
シタリの名乗りが意外にカッコイイ。
「お初だねぇ。アタシはドウコクの知恵袋、骨のシタリだ。悪いがこの山から生きては帰さないよ。」
敵のアヤカシが若干卑猥…
油でヌルヌル。
連れ去ってくるのが若い女の子ばかり。
てかあれって、ローションじゃ…?(笑)
アヤカシの油で武器が持てない二人。
流の「サカナは諦めろ」に笑った!
しかしアヤカシが自分の油で斧をギトギトにして使えなくするなんて、マヌケすぎる。
でも、敵側の一時休止の理由に不自然さがないのが毎度ながら秀逸ですよね!
水切れもそうだけどさ。
「なんで俺だけ助けようとすんだよ。もし他の仲間だったら、さっきみてぇに言うか?言わねぇよな。殿様だったとしても言わねぇよ!…皆侍だから。でも俺の事は侍と思ってねぇ…だから逃がすんだ。俺は確かに侍になりたくてしょうがねぇよ。なれるのが嬉しいし、侍ごっこかもしれねぇ。けど!外道衆が誰かの命奪うんなら、命張って守る!これだけはぜってぇごっこじゃねぇ!!
助けなきゃいけねぇ人がいるのに、侍が自分の命守るかよ!」
カッコ良い台詞だ。
「他はともかく、その一点だけは侍のようだな」
ほんの少しだけ、流が譲歩した!←
時間になっても流が戻らなくて、携帯パカパカしてるとこカッコイイ!
皆何かしらあったと踏んで、殿の指示待ちしてる感じだよねアレは。
「信じるんじゃない、殿は来る。それだけだ。私はただ戦えばいい」
流のその揺るぎなさ、カッコイイよ。
殿がいない時の方が格好良く感じるのが不思議だな。←
崖を登って源太に手を差し出したとこ。
思わず「ファイト、一発!」と呟いたのは私だけじゃないはずだ(笑)
いきなり拓けた場所に出るのもお約束ね。
殿登場!
「信じるんじゃなくって、疑わねぇんだ。これっぽっちも」
殿と家臣の絆を見せ付けられた源太はちょっと悔しそう。
…いや、羨ましそう?
シタリは引き際を心得てる。
「志葉の当主だからと恐れるものでは…」って火と油が相性悪い事にこの時点で気付いてないのが敗因だよね。
敢なく火だるまだよ、バカだねぇ(笑)
ちょっ!ヌルっと合体解除って(笑)
しかし一の目も二の目も、呆気なかったな。
源太のアフレコがまだ手探りな感がする…(笑)
一本締め。
殿がめっちゃ自然に両手を出したのが逆に可笑しかったデス。
青は反抗。
そのあとのことはに萌えた!
あああ、ことはかわゆー!(悶え)
あんなんされたら誰も逆らえないぜ。
ラストの流と源太は低レベルすぎて笑えた。
何故にイス取り?
殿はもう知らないふり。
最後の最後にイスを肩に乗せてマシンガンみたく撃つ流と、それに合わせて撃たれるふりをする源太に爆笑!
アホすぎる!
********
今回一番の萌えは、やっぱOP前の殿の隣にちーが座ったとこだよね!
めっちゃ萌えた!!
同じポーズしたり、ちらっと上目使いに殿見たとことかね!(悦)
殿の隣に座ってめっちゃニコニコしてるしさぁ!
可愛すぎるってばー!(≧∀≦)
今思い出してもニヤけるぜ~♪(変態め)
PR
この記事にコメントする
カレンダー
プロフィール
HN:saya ♀
好きなもの。 特撮、関ジャニ∞、V6、ポルノグラフィティ etc...
リンクフリーではありません!
勝手にリンク貼らないで下さい。
■ポルノ歴:2004年~
LIVEは07年から参戦中!
■∞er歴:2005年~
オレンジな彼を筆頭に、8人が大好き♪
8→1
素材をお借りしました。
情熱バルコニー
http://psbalcony.daa.jp/
フランクなソザイ
http://frank-web.net/
A Trial Product's Material Place
http://atp.boo.jp/
にほんブログ村
